原始、眼鏡は太陽だった。
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とりたに眼鏡生活・14日目
眼鏡生活最終日。最初から最後まで霧の中をセカンドクラッチで走り続けたような手応えの無さを感じつつも、初めての眼鏡との生活は非常に有意義なものとなった。眼鏡の素晴らしさ、大切さを学び。僕はまたひとつ成長することでしょう。ありがとう、眼鏡。さようなら眼鏡。冷たく当たったこともあったけど、お前のこと好きやってん。好きや!好きや!眼鏡をかけたAV女優にぶっかけるシーンが大好きや!!最低の捨て台詞を残して僕の眼鏡生活は終わります。次はもっとまともな人間のところへ行くんだぞ。え、泣いてなんかねーよ。だって、もう新しい眼鏡があるんだからな!











最終日に合わせようとしたら明日完成だそうです。(最後までグダグダ)
| 眼鏡の旅〜とりたに編 | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
とりたに眼鏡生活・10日目
眼鏡の新たな一面を見てしまった私は落ち込んでいた。何故、眼鏡がモッコリを…。しかも名前も知らないマネキンのモッコリを…。モッコリがそんなに嬉しいのか…。この時、初めて眼鏡に対してジェラシーを感じてることに気付いた。ま、まさか私が眼鏡のことを!?あんなにも憎い憎いと酷い仕打ちを行使してきたのに。そんな馬鹿な。しかし、この鈍くのしかかる胸の痛みは何だと言うのだ。食欲すら湧かない落ち着きの無さをどう説明するのだ。会いたい。早く、眼鏡に会いたい。会って、この手で眼鏡の性感帯である蝶番を愛撫してやりたい。どこだ、どこにいるんだ眼鏡!!












マネキンのケツに見惚れてた。
| 眼鏡の旅〜とりたに編 | 22:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
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