原始、眼鏡は太陽だった。
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とりたに眼鏡生活・10日目
眼鏡の新たな一面を見てしまった私は落ち込んでいた。何故、眼鏡がモッコリを…。しかも名前も知らないマネキンのモッコリを…。モッコリがそんなに嬉しいのか…。この時、初めて眼鏡に対してジェラシーを感じてることに気付いた。ま、まさか私が眼鏡のことを!?あんなにも憎い憎いと酷い仕打ちを行使してきたのに。そんな馬鹿な。しかし、この鈍くのしかかる胸の痛みは何だと言うのだ。食欲すら湧かない落ち着きの無さをどう説明するのだ。会いたい。早く、眼鏡に会いたい。会って、この手で眼鏡の性感帯である蝶番を愛撫してやりたい。どこだ、どこにいるんだ眼鏡!!












マネキンのケツに見惚れてた。
| 眼鏡の旅〜とりたに編 | 22:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
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