原始、眼鏡は太陽だった。
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エンデバー山口眼鏡生活・10日目
こちらをご覧下さい。


左側はみなさんよくご存知の「トミー・フェブラリー」と、右側はブリリアントグリーン時代の「川瀬智子」さんです。両名は同一人物ですが、どちらのほうが人気がありましたか?もちろん前者。音楽的な要素もあるかとは思いますが、最も大きな誘因は「眼鏡をかけているか、いないか」に終始するのではないか。つまり、眼鏡をかける事によって川瀬氏は「トミー・フェブラリー」という特別な世界観を得たキャラクターとなり、『萌え神様』として出雲の国でヤマタノオロチ伝説とともに語り継がれることとなったのである。


同じトミーとして、もうひとつな忘れてはならないのが以下の存在である。


そう、美味しんぼの最重要アイコン、「トミー副部長」である。
LIKIN PARKのチェスター・ベニントンを遥かに凌駕するシャウトを日常会話で展開してしまう彼ですが、眼鏡をはずすと、ただの「なんとなく輪郭がハクビシンっぽい人」になってしまいます。以上の事柄から、眼鏡はその人間に特定の魅力を付与するものであり、アイデンティティーとなり得るものである…ここまで申し訳ありませんが、わざわざフォトショップを立ち上げて画像加工をして議論するような問題じゃないし、それ以前に鼻のイボイボが眼鏡以上にDang Dang気になる。完全に見た目の癌。そもそも眼鏡とかそういう問題じゃないスよ…。
| 眼鏡の旅〜エンデバー山口編 | 12:56 | comments(0) | - |
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